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[ブログ運営] PV数が急に落ちた?

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このブログもそうですが、広告を収入源としているブログは多いものです。 広告収入を得るためには、PV数が一つの指標となりますが、 ある日、突然急激なPV数ダウン。 或いは、10%~20%程度PV数が最近減っている。。。 何てことが発生します。 何が起きているのでしょう? 実はGoogleの検索エンジンのアルゴリズムが変更され、検索順が入れ替わってしまうことがその原因の一つです。 検索アルゴリズムは、Google先生内部でサイトを検索する方法だと考えてください。 日々新しいサイトがオープンしたり、逆にクローズする中でGoogleも検索する方法を常に見直ししています。 さて、そんなGoogle検索アルゴリズムの変動状況を教えてくれるサイトがあります。 「ナマズ」といいます。 http://namaz.jp/ ちょうど、今日(2018/11/10)大変動が起きています。 大変動が起きていると、このように 赤 で表示されます。 ちなみに、通常であれば黄色、不安定になってくるとオレンジの表示となります。 表示は、デフォルトでは直近1ヶ月での状況ですがページの右上のドロップダウンメニューで、期間を選択できます。 直近2週間 直近1ヶ月(デフォルト) 直近6ヶ月 直近1年 また、ジャンルを絞って表示することも可能で、下記のジャンルで絞ることができます。 全て(デフォルト) 旅行、観光 住宅、引越し 企業間取引(BtoB) 美容、ファッション 暮らし・結婚・恋愛 健康と医学 IT総合 日用品・家財 就職、転職 食品・グルメ 財務、金融、法律 何に役立つのか? まず、PV数の減少が全体的に波及しているのか? 特定のジャンルなのか? 或いは、自分のサイトだけPV数が減少しているのかがわかります。 もし、自分のサイトだけがPV数の減少しているなら他の要素、例えば「 同業者からの逆SEO 」などされていないかなど疑ってみてください。 また、PV数が減ったからといってガッガリしていないで、ページの更新を続けることをオススメします。 この時期に更新を続けることで、安定して来きたときにPV数を伸ばすチャンスともなります。 船橋の頭脳 Lightning Brains ...

HTMLの見出しとは?

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「見出し」でドキュメントを構造化しよう!  クローラー(ロボット)があなたのサイトのドキュメントを読み込んで、適切なキーワードを抽出してくれます。その時にドキュメントが適切な構造化を行っていると、より効果的にキーワードやキーワードの重みを検索エンジンに与えることができます。  ドキュメントの構造化って何でしょう?構造化とか言われると難しそうに聞こえますが、文章の章立てと同じです。HTMLでは見出しと言い、hタグを使って表すことができます。そして、このhタグは文章の章立てと同じように”深さ”を表すことができます。 hタグの記述 <h1>~~~~~~~</h1> 上記の”1”の部分が深さになり、1~6まで指定できます。上記は”1”なので一番上位の見出しとなります。 ココで注意しなくてはならないのは、順序構造を正しく記述することです。 例:ホームページのデザインについての説明 <h1>より良いページのデザインについて</h1>  <p>より良いページとは何でしょうか?</p>  <h2>パソコン向け</h2>   <h3>ページレイアウト</h3>   <p>パソコン向けのレイアウトは~</p>   <h3>アイキャッチ</h3>   <p>パソコン向けのアイキャッチは~</p>  <h2>スマホ向け</h2>   <h3>ページレイアウト</h3>   <p>スマホ向けのレイアウトは、パソコンとは異なり~</p>   <h3>アイキャッチ</h3>   <p>スマホでは~</p>  上記の例では、「良いページデザイン」が大見出しで、その中にパソコンとスマホの2つのテーマが2番目の見出しとして存在しています。パソコンとスマホではユーザインターフェイスの点からページデザインを考慮しないとならないので、それぞれの中でページレイアウトやアイキャッチについて述べられています。  このように、構造的に正しい順序とすることと、より上位の見出しが上位のテーマを意味するようなキーワードを配置することが大切です。そして、必ず<h1>のレベルから記述を開始して、見出しレベルは順番になるようにしてください。  また、このような構造を取ることでお客様にもわかりやすいページを作成できるようになります。特に、会社概要・沿革などのページではしっかりした印象を...

リンクを作ってみよう

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 普段何気なく使っているインターネットですが、リンクがあるからこそ利便性が高いといえます。  リンクがあるおかげで、他のページからリンクを貼ってもらったり、こちらも既知の詳細情報などリンクを提示すれば利用者の利便性が増します。自身のページ構成も、一つのページが重たくなりすぎないようにある程度の大きさで分割してリンクでつないだりすることもできます。  今回は、そんな便利なリンクについて書きたいと思います。  リンクは「アンカー」とも言い、<a>~</a>の様に記述します。  主な、属性は下記の通りです。 属性 用途 href属性 飛び先のURLを記述します title属性 マウスカーソルをリンクに合わせた時にリンクの説明を表示します 詳しい、 アンカータグの詳しい説明はW3Schools.com を参照ください。  リンクは文字や画像でリンクを作ることができます。記述書式は、<a 属性>文字列や画像</a>となります。 下記は、文字列がリンクの場合です。 <a href= " https://lightning-brains.blogspot.jp/ "> ライトニング・ブレインズ </a> ” ライトニング・ブレインズ ”の文字列をクリックすると、 https://lightning-brains.blogspot.jp/ に飛んでいきます。 画像の場合は <img>タグ を使います。 <a href= " https://lightning-brains.blogspot.jp/ "> <img src="https://hogehoge.jpg"></a> "https://hogehoge.jpg"のURLで示される画像をクリックすると、 https://lightning-brains.blogspot.jp/ に飛んでいきます。  SEO的には、リンクされているベージ、つまり他のサイトから参照されている数が多いページは優良な情報とみなされ検索の上位に上がることがあります。しかし、不自然なリンクが存在す...

HTMLで画像を表示する

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 画像を表示するには、<img>タグを使います。今回も、SEOを絡めて説明しましょう。 写真やイラストなどの画像を表示する時に<img>タグが使われます。この<img>タグにはいくつかの属性が指定できます。属性はたくさんありますが、今回は主に利用するタグだけを説明します。なので詳しくは コチラ を参照ください。 属性 用途 src属性 画像ファイルをURLで指定 height属性 画像表示の高さをピクセル値で指定 width属性 画像表示の幅をピクセル値で指定 alt属性 画像の替わりに表示される文字列 src属性 は画像ファイルをURLで示しますので、他のサイトでリンク可能な画像を指定することができます。以下の例は、Wikipediaのイメージをリンクとして利用した場合です。 例: <img src="https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/3/3d/Html-source-code3.png"/> このHTMLのコードがブラウザにより下記のように表示されます。 Wikipedia HTMLのページ より 注意!リンク先がリンクを認めていない場合、無断リンクは行わないでください! また、 前回記事 でも書きましたが、ファイル名もキーワードとして扱われるため、具体性がわかるようなファイル名に変更する事をオススメします。 hright属性 と width属性 は元画像が大きな画像の場合に縮小して表示させたい時に表示したい大きさを指定します。 alt属性 は画像を表示しない、或いはできない場合に替わりにalt属性で指定した文字列を表示できますが、実はこの文字列も検索キーワードとして扱われ、画像検索時のインデックスとして利用されます。ただし、 alt属性も多くの情報を詰め込むとスパム扱いされます 。  これは、alt属性の文字列が視覚障害者への読み上げテキストにも利用されるため厳しく判断しているようです。 スパム扱いされそうな例: この画像表示を下記のように記述すると。。。スパム扱いさ...

ページが検索されるキーワードを意識しましょう

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 検索ロボットがあなたのページに巡回してきたら、彼はそのページのHTMLを解析してキーワードを取得し、インデックスに登録してくれます。 ココまでは理解できているかな?(「 這いよれ!ロボットさん 」「 HTMLの基本 」を参照)  では、実際にインデックスに登録されるキーワードの配置について今回はお話しましょう。  基本的にキーワードは、1つのHTML文章(ページ)の中の、<meta>タグ、<title>タグ、ページ本文の中に設定します。気をつけてもらいたいのは、 ページ毎に適切なキーワードを設定する必要がある という事です。  どういう事かと言えば、検索エンジンで何かを検索して目的のページを探し出す時の事を思い出してみてください。例えば「マクドナルド 船橋」と入力すると、船橋の駅を中心とした店舗の情報が検索されますね。 検索エンジンは、マクドナルドのトップページではなく船橋に関するマクドナルドのページを検索して表示しています。  つまり、ページ毎に適切なキーワードを配置しないとお客様の検索に対して適切なページを表示できないと言うことを示しています。  もし、あなたが小さい子供向けの安全な木製玩具をWoody Toy'sとして販売していたとしましょう。取扱商品は多岐にわたり、ネット通販と実店舗を1件持っていた場合どの様なページ構成になるでしょうか?ネット通販のページがあり、実店舗の案内ページは別に作ると思います。個々の商品の詳しい説明は、1つ1つのページにするでしょう。これらの個々のページ毎に適切なキーワードを配置しなければなりません。 では、仮に「ネット通販」と「実店舗案内」、「きかんしゃの商品詳細」のページを考えてみましょう。 <title>タグは簡潔なものが好まれます。 「ネット通販」は、"Woody Toy's ネット販売" 「実店舗案内」は、"Woody Toy's 船橋本店" 「商品詳細」は、"Woody Toy's きかんしゃ" の様に、そのページが何のページなのかをイメージできるようなタイトルを与えます。 <meta>タグは実際に表示されないので、 必要なキ...

インターネットのページは何からできている?~HTMLの基本

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 今日は、インターネットのページが何からできているかについてお話したいと思います。  あなたは今、インターネット上にある私のページを見ています。このページは全体がブルーの基調で構成され、記事やリンクは特定の位置にあります。そして写真も貼ってありますね。このサイトはGoogleのBloggerを使っていますので、Bloggerのツールを使って作成しています。  世の中には沢山のホームページ作成ツールというものが存在しますが、これらのツールを使って作成されるページの実態が、HTMLです。このHTMLは、ページに表示する文字や文字の大きさや色、写真をページのどこに配置するかといった目に見える部分の定義と、ページそのものの情報(メータデータともいいます)について記述してあります。  あなたはインターネットを見る時にブラウザーを使いますね。ブラウザーは、このHTMLを解釈して、HTMLで指定されている所定の位置に所定の大きさや色などでページを表示します。HTMLは、 H yper T ext M arkup L anguageの頭文字を取ったものでホームページを記述するためのコンピューター言語であると覚えてください。そして、そのHTMLを解釈して表示したり、クリックされたリンク先に飛んでいったりしてくれるのがブラウザーの仕事です。  コンピューター言語って言うと何だか難しそうだと思うかもしれません。でも、ホームページ作成ツールをつかってホームページを作成するだけならば、HTMLを意識することはありません。でも、SEO対策を行う人は少しだけ意識しなければなりません。なぜならば。検索エンジンの基本的な動作は、このHTMLを機械的にフィルタリングすることでキーワードをページから取得しているからです。 HTMLの基本要素、タグ HTMLの要素の区切りをタグと言います。要素とは「表示する文字列」であったり、「表示するイメージ(写真など)」であったり、「リンクに飛んでいくボタン」であったりします。 HTMLではこのタグで要素を、構造化して記述することでホームページを表現していきます。タグの基本的な書き方は以下になります。 <ホニャララ> 内容 </ホニャララ> ホニャララの所が何のタグかを示し、1つのタグは<ホニャララ>で始まりと</ホニャララ>で終...

スパムページって何?

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実は、ページにもスパムがあったりします。 食べる方のスパムは大好きですが。。。  メールのスパムは有名なので知っていると思います。一方的に送りつけてくるメールのことですね。  スパムページとは元々、検索エンジンの検索結果で上位にされるように細工したページのことです。ネットサーフィンをしていると、いろんな単語が詰め込まれているようなページに当たった事はありませんか?それがスパムページです。このようなスパムページは検索されやすいキーワードをページに詰め込んでインデックスに登録されやすくしたページで、意図的にPV(Page View、ページが開かれた回数)を上げるページとして仕立て上げられています。  しかし、現在のクローラーロボットは賢くなってきて同じ単語の連呼、関連性のない単語の羅列などからそれがスパムメールだと見破るようになってきています。  スパムページと判断された場合、そのページ、もしくはそのサイト全体のインデックス登録が削除されたりします。  しかし、それを逆手に取ったのが逆SEOで、敵対者が故意に相手の名を語ったスパムページを作成することで、相手のインデックス登録を抹殺しようというものです。  もし、ある日突然検索できなくなったりするような現象が出た場合、スパムページを作られたりしていないか確認した方がいいかもしれません。  もし見つけたら、削除してもらいたいですが、そのためには あなた自身しか使えない固有名詞、屋号であるとか登録商標である とかがあると、正当な理由になりますので、レンタルサーバー業者への削除依頼や、Googleに対してスパムページ報告を行うなどの対応がやりやすくなります。 Googleの場合、スパムは Google Search Console から行えます。

這いよれ!ロボットさん

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何でしょうね?このタイトル? 最後までこの記事を、読んでいただければわかります。。。 Wikipediaより    前回記事 で、 検索エンジン は世界中のホームページから得られた結果を保存する 「インデックス」 と利用者が入力したキーワードを比較することで検索結果を表示していると言うことと、 「インデックス」 は 検索ロボット が世界中のサイトを巡回して集めている。と、言う事についてお話しました。 今回は、その 検索ロボットがどのようにキーワードを集めているのか? に、ついて簡単にお話したいと思います。  検索ロボットは、簡単に言ってしまえば 「1日中ウェブ・サーフィンをしているロボット」 です。いくらあなたがウェブ・サーフィン大好きでも24時間、365日はできませんがロボットならできます。そして、ページの内容が面白い・つまらないに関わりなくロボットはサイト内のページを順番に見て回ります。 あ、ロボットと言っても写真のようなロボットがコンピューターを操作するのはなく、コンピューター中で動作しているソフトウェアのロボットになりますよ。  この、検索ロボットの行動を 「クロール」 って言います。クロール、英語表記では Crawl と書きますが水泳のクロールと同じで、元々の意味は ”這いつくばって進む” です。水泳のクロールは上から見ると、そのように見えることから名付けられたようです。  つまり、あなたのページのキーワードを拾ってもらうには 「検索ロボット」 に 「這いよって」 もらわなければなりません。 前回記事 で、独自ドメインでない場合、インデックス登録されにくいと書きました。それは、あなたのページがサイト業者のドメインの下に存在するサブドメインとなり、サブドメインは沢山あるためその一つ一つに到達するまで時間がかかる、と言うことを指しています。  このため、 前回記事 に書いたように最初は自分で 「巡回をお願い」 する必要があるということです。記事数も増え、人気も出てきたら徐々に優先的にロボットは巡回してくれるようになります。  ウェブ・サイトをビジネスで使う。その場合、サイトをうまく運用して人気を出すことが重要になります。人気が出れば、見つけてもらいやすくなる。と、言う好循環ができてきます。 這いよれ!ロボッ...

SEOって何?

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  前回記事、逆SEO についてお話しましたが、そもそもSEOって何?と、言う事について今回はお話したいと思います。   SEO は、 S earch E ngine O ptimizationの略で日本語では 検索エンジン最適化 と言います。   ビジネスでインターネットを利用する上で重要なキーワード ですのでぜひ覚えておいてください。  さて、私もそうですが現代社会ではいつもインターネットで何かを調べようとしています。グーグルやヤフーなどの検索ボックスに、例えば「船橋 鉄板焼き 和牛」などと入力すれば船橋の該当する鉄板焼屋さんが 検索結果としてリスト表示 されます。この検索結果は実際に存在するインターネット上のページを探し出してきて表示しています。この 検索結果を作るのが検索エンジン です。  おやおや、船橋にも結構ありますね、鉄板焼屋さん。表示された検索結果の上の方から見てみましょう~。。。  と、まあこのような使い方を誰しも行っています。ビジネス視点からすると、検索結果の上の方に表示された方がいい、と言うことに気が付くと思います。船橋でまだ鉄板焼屋に行ったことが無い見込み客は「まず、順位の上の店から行ってみようか」と、なりますから。   でも、このリストの順番は誰が決めているのでしょう?そうです、先程出てきた検索エンジンが決定しています。今回の例では ”船橋” 、 ”鉄板焼き” そして ”和牛” の3つの キーワード が検索エンジンに与えられています。検索エンジンは世界中にあるサーバーからこの3つのキーワードに最もヒットするページを探し出して表示しているのです。検索する人にとって、例えば”横浜”の鉄板焼屋さんを表示されてもうれしくはありません。検索エンジンは検索する人が探しているであろう情報をフィルタリングして表示します。  もし、あなたが船橋で鉄板焼屋を経営していたとして、せっかく和牛を使ったメニューがあるにもかかわらずページには”チバザビーフ”と表示していた場合、見込み客の検索結果にはあなたのお店は随分下の方に表示されてしまいます。この場合、”千葉の黒毛和牛、チバザビーフ”と表示すれば解決できます。  このように、 タイトルやページ内の情報に適切なキーワードを配置することがSEOの基本 です。SEO、検索エンジン最...

同業者からの逆SEOに注意

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なぜだか、自分のサイトのSEOが急激に下る。 そんな、経験はありませんか? いや、現に今発生していませんか?   実は世の中的に、逆SEOなる手法が存在しています。(「逆SEO」でぐぐってみてください) そしてそれは多くの場合、同業他社によって仕掛けられている事が多いのが事実です。 じつは、非常に簡単なやり方で逆SEOを行うことができます。 しかし、この記事はその逆SEOによるイヤガラセを受けている方への対策ですので、この記事を参考に他社に逆SEOを仕掛けるようなコトは絶対にしないでください! では、逆SEOなるものはどの様な手法で行われるのか、Googleを例に説明しましょう。 ☆ 検索エンジンなので、あなたのサイトより確実に上位で検索されるようなページを作る。 典型的で古典的なイヤガラセ手法です。いわゆる類似ページもココに分類されます。 対策としては、同業他社が類似のページを作っていないか見回るしかありません。業者に頼む方法もありますが高額かつ長期にわたる支払が発生します。見つけた場合、まず自分のサイトで「 類似のページ・業者が存在しています本物はウチです 」と言うカスタマーへの警告を先ず載せることです。また、登録商標など自分だけが利用できる固有名詞があるなら活用すべきです。 また、イヤガラセサイトを見つけても即、文句を言うと揉めると思われますので自分のサイトで公表するなども謹んだほうがいいと思われます。ただし、明らかな類似、商標違反などの場合は弁護士等を通じて警告、応じない場合は訴訟というステップを踏むことが大切です。 ☆ あなたのサイトがポリシー等に反する行動を取っているように見せかける。 例えば、あなたのサイトへのリンクを貼りまくったページを作る、あなたのサイトの内容をコピペしたページをたくさん作るなど行うとGoogleは不正なSEO上昇を狙った活動と認識してSEOを一気に下げてきます。ある日突然このような現象が発生して場合は疑う余地があります。 対策としては、自分のページのリンクを検索することです。ロイヤル・カスタマーがあなたのサイトへのリンクを貼ってくれているかもしれませんが、敵対的なページはひと目でわかります。これらの事柄についてGoogleは認識しており、対策も行っていますがイタチゴッコ的な部分...